お気に入り

  • ____
    RCB-01
無料ブログはココログ

オーディオ

2020年9月22日 (火)

YAMAHA AST-1 周波数特性6

D_sx7a_cspf_max_t

電流検出正帰還有り、無しのトーンバースト波形の時間軸応答をマイクで測定しました。

 

 

 

 

 

続きを読む "YAMAHA AST-1 周波数特性6" »

2020年9月13日 (日)

SONY WH-1000XM4 音質はソフトドームフルレンジ?

Img_2096_20200914205501

WH-1000XM4 , MDR-M1ST, MDR-CD900STで音質比較しました。

続きを読む "SONY WH-1000XM4 音質はソフトドームフルレンジ?" »

2020年9月 4日 (金)

WH-1000XM4 オーディオメーカーはこういう製品を作らないと

Xm4_01

発売日にゲットしました。

続きを読む "WH-1000XM4 オーディオメーカーはこういう製品を作らないと" »

2020年8月30日 (日)

スカイライン ER34 カーオーディオ変更 CarPlay対応

Z904

スカイライン ER34をCarPlay対応にしました。

続きを読む "スカイライン ER34 カーオーディオ変更 CarPlay対応" »

2020年8月26日 (水)

YAMAHA AST-1 周波数特性5

Photo_20200826212301

AST-S1をSDCA-05でドライブし、電流検出正帰還量を変えた時の周波数特性を測定しました。

 

 

 

続きを読む "YAMAHA AST-1 周波数特性5" »

2020年8月22日 (土)

YAMAHA AST-1 周波数特性4

Ast_s1

AST-S1のインピーダンス特性です。純正のウレタンエッジではなく、ラバーエッジに交換してあるためオリジナルではありません。

バスレフポートの共振周波数はおよそ50Hz,5.8Ωです。この帯域はバスレフポートが位相反転動作をするためにコーン紙が動くのを妨げる働きをします。ですのでインピーダンスが低い。ここを電流検出正帰還によりMFBをかけることにより改善するのが目的です。

 

 

 

 

2020年6月13日 (土)

YAMAHA AST-1 周波数特性3 

Photo_20200613152901

グラフはAST-A10の無負荷(スピーカーを接続してない状態)のボリューム位置を変化させたときの周波数特性です。

50Hz周辺で最大ブースト量7dBとなっていて、ボリューム位置により変化はありませんでした。

小音量時、つまりボリュームを絞っている位置によりブーストするようなラウドネスの補正をかけているわけではありませんでした。

 

 

 

2020年3月29日 (日)

YAMAHA AST-1 周波数特性測定2

Img_1757 

YAMAHA AST(Active Servo Technology)-1のさらに詳細な測定をしました。

 

続きを読む "YAMAHA AST-1 周波数特性測定2" »

2020年3月 8日 (日)

YAMAHA AST-1 周波数特性測定

Img_1743

たのしい電子工作クラブで製作したSDCA-05とヤマハ製ASTアンプ AST-A10でヤマハ製ASTスピーカー AST-S1を鳴らして比較しました。

 

 

続きを読む "YAMAHA AST-1 周波数特性測定" »

2019年12月23日 (月)

パラメトリックイコライザ付き電流検出正帰還回路+ターンオーバー周波数切替付き電圧ブーストアンプ SDCA-05

Img_1477

ついに完成しました。

続きを読む "パラメトリックイコライザ付き電流検出正帰還回路+ターンオーバー周波数切替付き電圧ブーストアンプ SDCA-05 " »

より以前の記事一覧

最近のトラックバック

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30